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September 16 もぅ~いやっ!!去年の秋、オオクワガタの幼虫をもらってきて菌糸瓶の中で10ヶ月ほど飼っていて、つい先日さなぎから成虫にかえった。
菌糸瓶から、くぬぎマットを敷き詰めた飼育ケースに移し、今度は本格的にクワガタを飼育するのだ。周りに自慢しながら。。。
くぬぎマットを湿らせて、エサの昆虫ゼリーをおいて。。。
と、かいがいしく世話をしていたのに。。。。
いきなり
ぐぁしっっっっ!!
右手人差し指を挟まれました・・・・・
痛い・・・痛い・・・痛い・・・痛い~
右手人差し指が腫れてきた。。。
だけど、私 キーをたたきにくいけど頑張ってみんなにコメントの返事を書いていたの。
あと1人。あと1人お返事書いたら投稿できる
って、思ってたのに
何かの拍子に普通の画面に戻っていた。。。。。。
痛いけど頑張ったのに~
June 08 子供ごころ子供たちが連れて来る 新しい住人の名前は面白い 去年 近くの川からつれてきたクサガメの名前は 「たん」と名づけた きっと「淡水」からきたのだろう 今 我が家で飼っているミドリガメは 「ミミ」 と 「チョビ」 ミドリガメは「アカミミガメ」というのでそこからとったものと思われる
これも去年の話だがイモリも連れてきたことがあるのだが その子の名前は「イモリ イケノスケ」だった。 次の日、卵を産ませたいと、イモリのメスを連れてきた その子の名前はというと 「イモリ イケミ」にしたらしい。 「イケ子」でもなく「イケ代」でもなく「イケ香」でもだめらしい。
イモリはおもに池に生息しているらしい だから「イ」モリで、「ヤモリ」は、家に住んでいるらしいので「ヤ」モリ。
子供たちがつれて帰ってきたのはイモリだったので「いけ」を どうしても入れたかったんだろう
あまりに安易で解かり安すぎるが、 ある意味大人にはこんな単純明解なネーミングは思いつかないかもしれない
子供はのほほんとしている。 まだ世の中のどろどろや、しがらみや、建て前なんかを 知らないでいるから、ヘンに媚びたり考えたり躊躇することなく 真正面からあからさまに向かってくる。 充電が切れたらその場でパタッと寝る。 すぐに忘れる。 どんなときでも無条件に頼ってくる。
ときどき おかーさんはあんたたちの方が人間出来てるんじゃないかと 思うときがありますよ。
こっち向いてエサをねだる「ミミ」 よく見てください。こっち見てます↓ May 11 増え続ける家族気候があったかくなると、我が家には住人が増え続ける。。。 去年はミドリガメ。イモリ。クサガメ。タニシ。。。。 子供たちがどっかこっかで捕ってかえってくるのだ。 そして今年はお隣の奥さんが「オオクワガタの幼虫いらんか~」 と、菌糸瓶に入った幼虫をくれた。 クワガタは、今も菌糸瓶の中で食っちゃ寝ー食っちゃ寝ーの 優雅な生活を送っている。 イモリとタニシは秋口、田んぼに返した。 クサガメも近くの川に帰ってもらった。 ミドリガメは水槽の中で今も健在。 ミドリガメは、小さいうちは冬眠はさせてはいけないんだって。 冬眠は体力がいるので、小さいうちはあったかい部屋で 水の中においておくんだって。えさも食べない。
ある冬の日、お天気が良いので、水槽を外に出して、 甲羅干しをさせてあげてたの。 そしたら2匹いたカメのうち1匹が 脱走!! 「この寒空の下で。。あ~あ。」 水槽には1匹だけになってしまった。
そしてGW明け、私が出勤しようと車に乗る瞬間。。。 玄関の前にちょこんと突っ立って(?)いたのよ、 あの日脱走したカメが。。。。。 「い、いるじゃないかぁ~!ウチのカメの相方がぁ~!!」 あわてて水槽に入れて蓋を閉めた。
どこにいたんだろう?冬の間、土の中でじっと寝ていたんだろうか。。 なにはともあれ、良かった良かった。 冬の間は何も食べないらしいんだけど、 心なしか大きくなっていたように見えた。
春になってあったかくなるとまた餌も食べているようです。 餌を食べるということは、当然排泄もしていて、 くさーい水替えをしなければいけない 子供たちは飼う時は「ちゃんと世話をするからぁ~」 なんて言っておきながら、ほったらかしで×× 死なせるわけには行かないので、 結局私が世話をすることになるんだよね だけど、最近餌をやるときに 餌の容器を水槽の近くに置いたら 寄ってくるのよ~
いかんいかん。子供たちの思うツボにはまりつつ カメさんたちの世話も楽しくなってきている私でした。
そしたら 今日、上の子が カナヘビを。。。つれて帰ってきました。。。。 ぎゃぁぁぁぁ~
勘弁してください・・・・・・・
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